バツイチ子持ちで彼氏ができた!幸せと不安で胸がいっぱいなあなたへ。

彼氏ができた…!」

長い間、忘れていた胸の高鳴り。

仕事と育児だけに明け暮れていたモノクロの日常が、一瞬で、鮮やかな色に変わっていく、あの感覚。

でも、そのキラキラした幸せと、全く同じくらいの大きさで、胸の中に、真っ黒な不安が渦巻いていませんか?

バツイチ子持ちの私が、今さら恋愛なんてしていいのかな…」

「子どものことを思うと、罪悪感でいっぱいになる…」

「この幸せ、いつか壊れてしまうんじゃないか…」

その気持ち、痛いほど、本当に、本当に、よく分かります。

はじめまして、つむぎと申します。

この言葉を紡いでいる今でこそ、私は再婚し、3人の子どもたちと賑やかな毎日を送っていますが、ほんの数年前まで、あなたと全く同じ場所に立っていました。

5年間のシングルマザー生活で、初めて彼氏ができたあの日。

天にも昇るような嬉しさと、地の底に落ちていくような不安で、心臓が張り裂けそうでした。

だから、この記事は、他の誰でもない、過去の私であり、そして「今」を生きる、あなたのために書きました。

私の、決して綺麗事だけではなかった赤裸々な体験談と、そこから必死で学んだ大切なことを、あなたの物語にそっと重ね合わせるように、お話しさせてください。

大丈夫。

読み終える頃には、その胸いっぱいの不安が、あなたと子ども、そして大切な彼を、もっともっと大きな幸せへと導くための、かけがえのない道しるべだったと、きっと気づけるはずです。

バツイチ子持ちに彼氏ができたあの日。私の世界が変わった話

再婚相手も、私と同じバツイチ子持ちでした イメージ

「あなたも、きっと大丈夫だよ」

そんな言葉を、今の私があなたに伝えたとしても、きっと簡単には信じられないと思います。

「再婚して、幸せな今があるから、そんなことが言えるんだ」と。

その通りです。

だから、まずはお話しさせてください。

今の私ではなく、あの頃の私が、どんな風に世界を見て、何に喜び、何に怯えていたのか。

私の心のタイムカプセルを、あなたの前だけで、そっと開けてみたいと思います。

「もう恋はしない」と誓った私が、凍った心を溶かしてくれた彼との出会い

シングルマザーになってからの5年間。

私の毎日は、戦場でした。

生活のため、正社員としてフルタイムで働き、朝は子どもたちを戦場に送り出す兵士のように、夜は疲れ果てて帰還する負傷兵のように、ただただ毎日を生き抜くことで、精一杯でした。

鏡に映る自分は、いつも疲れ果てた顔。

最後に美容院に行ったのはいつだっけ。

最後に、自分のためだけに服を買ったのはいつだっけ。

そんなこと、思い出す余裕すらありませんでした。

「恋愛」なんていう言葉は、私にとっては、遠い国のファンタジー小説の中だけの存在。

「もう二度と、恋なんてしない」

「私には、子どもたちさえいれば、それでいい」

そう、本気で、心の底から思っていました。

それは、強がりなんかじゃなく、自分と子どもたちを守るための、必死の鎧だったんです。

そんな私の、カチコチに凍りついた心を、いとも簡単に溶かしてしまったのが、今の夫でした。

出会いは、マッチングアプリ。

今でこそ当たり前になりましたが、当時はまだ少しだけ勇気がいるものでした。

「どうせ、私なんかに『いいね』なんて来ない」

そう思いながらも、プロフィールには正直に、バツイチであること、そして二人の子持ちであることを書きました。

嘘をついてまで、誰かと繋がりたいとは思えなかったからです。

そんな私のプロフィールに、「いいね」をくれたのが彼でした。

彼もまた、私と同じ、バツイチ子持ち

その事実に、私は、ほんの少しだけ、心の鎧を脱ぐことができました。

初めて会った日のこと、今でも鮮明に覚えています。

彼は、私の目をまっすぐに見て、こう言いました。

「お子さん二人、一人で育ててるんですね。本当に、すごいと思います」

その、たった一言。

その一言が、私の5年間の孤独と戦いを、全部、全部認めてくれたような気がして、涙が出そうになるのを堪えるので必死でした。

バツイチ子持ち」という、私がずっと負い目に感じていた現実を、彼は、非難も同情もせず、ただの事実として、そして「尊敬すべきこと」として、受け止めてくれたのです。

この人となら、もう一度、人を信じてみてもいいのかもしれない。

そう思えた瞬間、私のモノクロだった世界に、ほんのりと、温かい色が灯り始めたのでした。

幸せの絶頂で襲ってきた「3つの不安」。子供・お金・世間の目…

彼とのお付き合いは、本当に、夢のような時間でした。

仕事と育児しか存在しなかった私の毎日に、「彼からのLINEを待つ時間」や「次のデートの服を考える時間」という、キラキラした彩りが加わりました。

「ああ、私、今、すごく幸せだ」

そう実感するのと、全く同じタイミングで。

私の心の中に、真っ黒で、どろどろした、巨大な「不安」の塊が、姿を現し始めたのです。

幸せであればあるほど、その不安は、雪だるま式に大きく、大きくなっていきました。

当時の私が抱えていた、代表的な「3つの不安」。

きっと、あなたも今、同じ不安と戦っているのではないでしょうか。

【不安①】子どもに対する、猛烈な罪悪感

これが、一番、私を苦しめました。

彼とのデートの時間。楽しいはずなのに、頭の片隅では常に「今頃、子どもたちはどうしてるかな」「ママがいなくて、寂しい思いをさせていないかな」と考えてしまう。

そして、デートから帰ってきて、すやすやと眠る子どもたちの寝顔を見た瞬間、罪悪感で胸が張り裂けそうになるんです。

「ママだけ、楽しい思いをしてごめんね」と。

離婚という、大人の都合で、ただでさえ寂しい思いをさせているのに。これ以上、子どもたちの時間を、私の恋愛のために奪っていいのだろうか。私は、母親失格なんじゃないか。そんな風に、自分を責め続けました。

【不安②】お金と、未来への漠然とした恐怖

シングルマザーにとって、お金は、命の次に大切なものです。

彼とのデート代、食事代、交通費…。一つひとつは小さな金額でも、それが積み重なると、家計に響いてくる。

「このお金があったら、子どもに新しい靴を買ってあげられたな…」

そんな風に考えてしまい、心からデートを楽しめない自分がいました。

そして、もし、この先、彼との関係がもっと深まったら?再婚なんてことになったら?

養育費のこと、児童扶養手当のこと、そして、彼と私、お互いの子どもたちの将来のこと…。考えれば考えるほど、あまりにも複雑で、巨大な問題が山積みのように思えて、目の前が真っ暗になるような恐怖を感じていました。

【不安③】世間の目と、見えない「普通」へのプレッシャー

バツイチ子持ちのくせに、男ができて浮かれている」

誰に言われたわけでもないのに、世の中の全ての人が、そうやって私を指差して笑っているような、そんな妄想に囚われました。

親に、なんて報告しよう。

職場の同僚に、知られたらどう思われるだろう。

そして、別れた元夫は、どう思うだろうか。

「普通の家族」というレールから一度外れてしまった私が、もう一度、幸せな恋愛をするなんて、許されないことなんじゃないか。そんな、謎のプレッシャーに、押しつぶされそうでした。

幸せと不安。

光と影。

その両極端な感情の間で、私の心は、ジェットコースターのように、激しく揺れ動き続けていたのです。

不安なのは当たり前!彼と一緒に「私たちのペース」を見つけるまで

そんな、不安でがんじがらめになっていた私を、救ってくれたのも、やっぱり彼でした。

ある日、デートの最中に、私が上の空だったことに、彼は気づきました。

「つむぎちゃん、何かあった?疲れてる?」

その優しい一言に、私の心に張り詰めていた糸が、ぷつんと切れました。

私は、今まで一人で抱え込んでいた、3つの不安の全てを、泣きながら、彼にぶつけました。

「私なんかと付き合って、あなたに迷惑ばかりかけてごめん」と。

彼は、私の話を、一言も遮らずに、最後まで、静かに聞いてくれました。

そして、私の涙が止まるのを待ってから、こう言ってくれたんです。

「話してくれて、ありがとう。

つむぎちゃんが、不安になるのは、当たり前だよ。

だって、それだけ、お子さんたちのことを、真剣に愛している証拠じゃないか。

僕も、同じだよ。

僕だって、自分の娘のことを考えると、不安でいっぱいになる。

だから、焦らないで、一つひとつ、一緒に乗り越えていこうよ。

周りがどうとか、普通がどうとか、そんなの関係ない。

僕と、つむぎちゃんとお子さんたちが、みんなが笑える、『私たちのペース』を、ゆっくり見つけていけばいいんだよ」

私は、その言葉を聞いて、また泣きました。

でも、それは、さっきまでの不安の涙とは、全く違う、温かい涙でした。

「そうか、私、一人で戦わなくてもいいんだ」

「この不安は、私だけが抱えるものじゃなくて、二人のものなんだ」

そう思えた瞬間、私の目の前にそびえ立っていた、巨大な不安の壁が、少しだけ、低くなったような気がしたのです。

この日から、私たちは、本当の意味での「パートナー」になれたんだと思います。

バツイチ子持ちで彼氏ができたあなたへ。その恋を「最高の幸せ」に変える3つのステップ

再婚相手も、私と同じバツイチ子持ちでした イメージ

ここまで、私の個人的な体験談を、長々とお話しさせていただきました。

私の話が、あなたの心に、少しでも寄り添うことができたなら、こんなに嬉しいことはありません。

でも、あなたはきっと、ただ共感したいだけじゃないはず。

「じゃあ、具体的に、私は明日から、どうすればいいの?」

その、一番大切な答えを、ここからは、私の経験と、たくさんの専門家の意見を参考にしながら、具体的にお伝えしていきたいと思います。

あなたのその、始まったばかりの大切な恋を、「最高の幸せ」へと育てていくための、具体的な3つのステップ。

ぜひ、あなた自身の物語に、当てはめながら読んでみてくださいね。

【ステップ① 子供】罪悪感を手放そう。子供に伝える最高のタイミングと伝え方

バツイチ子持ちの恋愛における、最大のテーマ。

それが、「子どものこと」です。

「子どもに申し訳ない」という罪悪感は、あなたの心を蝕み、幸せなはずの恋愛を、苦しいものに変えてしまいます。

だから、まず最初に、あなたにしてほしいこと。

それは、「ママが恋愛をすることは、決して、子どもにとって悪いことではない」と、あなた自身が、心の底から信じてあげることです。

ママが、信頼できるパートナーを見つけ、一人の女性として輝いている姿。

それは、子どもにとって、最高の「幸せの見本」になるはずです。

その上で、一番悩むのが、「彼氏の存在を、いつ、どうやって伝えるか」ですよね。

これは、絶対に焦ってはいけない、最重要ミッションです。

専門家の意見や、多くのステップファミリーの体験談で共通している、大切なポイントは、以下の3つです。

  1. あなたの気持ちが、彼に対して「本気」であること
    「ちょっといいな」くらいの段階で会わせるのは、絶対にNGです。「この人と、将来もずっと一緒にいたい」と、あなた自身が確信を持ててから。子どもを、あなたの恋の「お試し」に付き合わせるわけにはいきません。
  2. 彼との関係が、十分に安定していること
    付き合ってすぐに会わせるのは、リスクが高すぎます。ケンカもするし、価値観の違いも見えてくる。そんな、恋愛の初期段階の波を乗り越えて、「私たち、大丈夫だね」と、二人の間に、揺るぎない信頼関係が築けてからにしましょう。最低でも、半年から1年くらいの時間は必要かもしれません。
  3. 彼自身が、あなたの子どもに会うことを、心から望んでいること
    あなたの子どもと向き合う、という覚悟が、彼にあるかどうか。これは、非常に重要です。「つむぎちゃんの子どもなら、絶対に大切にするよ」という、彼の強い意志を確認してから、次のステップに進みましょう。

そして、いざ、会わせる時。

絶対にやってはいけないのは、「はい、今日からこの人が、新しいパパだよ」と、突然紹介することです。

最初は、あくまで「ママの、仲の良いお友達」。

休日の昼間に、公園やショッピングモールなど、オープンな場所で、短い時間だけ、みんなで一緒に遊ぶ。

それを、何度も、何度も、繰り返す。

子どもが、彼という存在に、一人の「信頼できる、面白い大人」として、自然に慣れていく時間を、たっぷりと作ってあげてください。

子どもの心は、私たちが思う以上に、繊細で、敏感です。

でも、大人が、誠意と愛情を持って、ゆっくりと向き合えば、必ず、その想いは伝わります。

子どもの気持ちを無視することは、絶対にあってはなりませんが、過度に心配しすぎて、あなたの幸せを諦める必要も、全くないのです。

もし、元夫との面会交流などで悩んでいる場合は、法務省のサイトなども参考になりますよ。

【ステップ② 彼】「ママ」じゃない時間を作ろう。彼との絆を深めるデート術

子どもへの配慮は、もちろん最優先。

でも、それと同じくらい大切なのが、彼と、恋人として向き合う時間です。

毎日、「ママ」という役割を、24時間365日、全力でこなしている私たち。

その鎧を、そっと脱いで、「一人の女性」に戻る時間。

その時間を、意識して作らないと、せっかく始まった恋は、いつの間にか「子育て協力隊」のような、味気ない関係になってしまうかもしれません。

「でも、子どもを預けてデートなんて、罪悪感が…」

分かります。私も、そうでした。

でも、考えてみてください。

あなたが、彼とのデートで、思いっきり笑って、ドキドキして、女性としての潤いをチャージして帰ってきたら。

そのハッピーなオーラは、必ず、子どもたちにも伝わります。

「なんだか、今日のママ、キラキラしてるな」って。

ママの笑顔は、家庭の太陽です。

あなたが幸せでいることが、結果的に、子どもたちの幸せにも繋がるのです。

✨忙しいママでもできる!恋人時間を楽しむデート術✨

「1時間だけ」の時間差デート:実家やベビーシッターに数時間預けるのが難しくても、彼に少し早く来てもらって、子どもが帰ってくるまでの1時間だけ、近所のカフェでお茶をする。それだけでも、立派なデートです。

子どもが寝た後の「おうち映画館」:子どもを寝かしつけた後、リビングで、彼と二人で映画を観る。ポップコーンとジュースを用意すれば、気分はもう映画館。大切なのは、場所じゃなくて、「二人だけの世界」に浸る時間です。

「次のデートの計画」を、LINEで楽しむ:会えない時間も、大切な恋を育むチャンス。「次、どこ行く?」「これ、食べたいね!」と、未来の楽しい計画を立てるだけで、心は繋がっていられます。

大切なのは、豪華さや、時間の長さではありません。

「私は、あなたと、恋人でいたいんだよ」という、お互いの気持ちを、確認し合うこと。

その小さな積み重ねが、二人の絆を、どんな困難にも負けない、強く、しなやかなものにしてくれるはずです。

【ステップ③ 自分】「私なんか」は卒業!幸せになる覚悟を決める心の持ち方

最後のステップ。

そして、これが、一番難しくて、一番大切なステップです。

それは、あなた自身の、心の問題。

「私なんかが、幸せになっていいんだろうか」

この、呪いのような言葉。

バツイチ子持ちの私たちは、誰もが一度は、この言葉を、自分自身に投げかけたことがあるのではないでしょうか。

離婚という経験は、私たちの自己肯定感を、容赦なく、地の底まで叩き落とします。

「私が、至らなかったから…」

「私が、我慢すればよかったのかも…」

そんな、過去への後悔。

そして、そんな私が、もう一度、恋をして、幸せになるなんて、そんなの、許されるはずがない。

まるで、罰を受けているかのように、自ら幸せを遠ざけてしまう。

この、負のスパイラルから、抜け出すこと。

それが、あなたの恋を、本物の幸せへと導くための、最後の鍵です。

そのために必要なのは、たった一つ。

「私は、幸せになる!」と、覚悟を決めること。

それは、誰かに許可をもらうものではありません。

あなた自身が、あなた自身に、許可を出してあげるのです。

離婚したことも、

一人で子どもを育てていることも、

それは、あなたの価値を、1ミリも下げるものではない。

むしろ、その全ての経験が、今のあなたを、誰よりも強く、誰よりも優しい、魅力的な女性にしているんだ。

だから、私は、幸せになっていい。

いや、絶対に、幸せになるんだ。

毎朝、鏡の中の自分に、そう、言い聞かせてあげてください。

あなたが、あなた自身の、一番の味方になってあげてください。

あなたが、自分自身を、心から愛し、幸せになることを許可できた時。

あなたの隣にいる彼も、そして、あなたの子どもたちも、本当の意味で、あなたを幸せにすることができるのです。

あなたは、もう十分に、一人で戦ってきました。

これからは、もっと、周りの人を信じて、頼って、甘えて、幸せになっても、いいんですよ。

まとめ|バツイチ子持ちで彼氏ができたあなたへ。その幸せと不安、丸ごと抱きしめて!

再婚相手も、私と同じバツイチ子持ちでした イメージ

ここまで、本当に、長い時間、私の話にお付き合いいただいて、ありがとうございました。

バツイチ子持ちで、彼氏ができた、あなたへ。

私の、今の、正直な気持ちを、最後に伝えさせてください。

今、あなたの胸の中にある、キラキラした幸せと、どろどろした不安。

その二つの感情は、決して、別々のものではありません。

それは、一枚のコインの、裏と表のようなもの。

あなたが、本気で、目の前の幸せを大切にしたいと思っているからこそ、それを失うことが、怖くてたまらない。

その不安は、あなたの愛情が、誰よりも深いことの、最高の証拠なんです。

だから、どうか、その不安を、無理に消そうとしないでください。

「不安になっちゃダメだ」と、自分を責めないでください。

その、幸せと不安、丸ごと、全部、今のあなた自身なんだと、優しく抱きしめてあげてください。

そして、その抱えきれないほどの想いを、あなたの隣にいる、大切な彼に、そっと、半分だけ、預けてみてください。</

一人で持つには重すぎる荷物も、二人で持てば、きっと、驚くほど軽くなるはずです。

バツイチ子持ち彼氏ができたこと。

それは、決して、ゴールではありません。

これから、たくさんの壁が、あなたたちの前に、立ちはだかるでしょう。

でも、今のあなたには、一人ではありません。

一緒に、壁を乗り越えてくれる、最高のパートナーがいる。

その事実が、これからのあなたの人生を、どれだけ豊かで、心強いものにしてくれるか。

どうか、その奇跡のような出会いを、信じて、大切に、育んでいってください。

あなたの新しい恋の物語が、最高のハッピーエンドへと続くことを、心から、心から、応援しています。